

町全体が画廊に。
通いなれた店の壁で、今日の一枚に出会う。
ギャラリーの数は限られていますが、町にはまだ何も掛かっていない壁が無数にあります。ミセカベはその壁を展示枠として編集し、地域のアーティストとお客さんの距離を、一枚の絵でつなぎます。
導入した店舗のほとんどが、次の会期も壁を貸し続けています。
作品全て直筆サイン&ナンバリング入り。売れた番号は台帳に記録されます。
審査を通過した地域のアーティストが、あなたの町の壁に作品を出しています。
ミセカベは店舗とアーティストをつなぐマッチング役。登録・販売実績などはダッシュボードで共有します。
空いた壁の寸法と写真を送るだけ。審査のあと、キャプション・QRの一式が届きます。費用は年会費2万円のみ。
貸す壁の数は店舗が自由に選べます。壁1面なら3〜5点、複数面ならその分だけ作品が掛かります。
アーティストは枚数と価格を決めるだけ。印刷・番号入れ・直筆サインを済ませ、作品を店舗へ郵送で納品します。
額の脇のQRを読めば、作品が買えます。作品は会期の終わりまで壁に残り、後日サイン&ナンバリング入りで届きます。
会期が終われば次の展示へ。店は季節ごとに表情を変え、常連にも新しい話題が生まれます。
